海産物 えんがん(那覇市/港町)のオススメメニューをご紹介!新鮮な海産物専門の人気食堂!

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当記事では、那覇市港町にある海産物専門の食堂『海産物 えんがん』をご紹介しています。
「おすすめメニュー」や「詳細な店舗情報」をまとめてみましたのでご覧下さい![2019年11月25日最終更新]

海産物 えんがんとは?

『海産物 えんがん』店頭写真

海産物 えんがんは、那覇市港町にある海産物専門の食堂です。

『那覇市沿岸漁業協同組合』の直営店ということで港のすぐそばにあり、その日に水揚げされたばかりの新鮮なお魚をいただくことができる人気のお店です♪

客層は人気店ということもあって、観光客の方が多めの印象です。

*[メディア出演情報]2019年11月15日に放送された沖縄の人気グルメ番組『アゲアゲめし(エビフライ回)』で、「エビフライ定食(1,300円)」と「チヌマン定食(1,150円)」が紹介されました!

『海産物 えんがん』店内の雰囲気

上記画像は『海産物 えんがん』の店内の雰囲気です。

目の前が漁港ですので、店内の窓からは漁船や海を眺めることが出来ます♪

店内はかなり広く、昔懐かしい素朴な雰囲気。お席は「カウンター席」「テーブル席」「座敷席」が用意されています。

「カウンター席」はありますが、団体客や観光客の方が多めで地元のお客さんが少ないので、一人で入るのは少し抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんね。

ここからは、海産物 えんがんの「おすすめメニュー」や「詳細な店舗情報」を項目ごとにご紹介していきます!(各項目をクリックでジャンプできます)

海産物 えんがんおすすめメニュー

『海産物 えんがん』メニュー

こちらでは、海産物 えんがんのおすすめメニューをご紹介しています。

『海産物 えんがん』では、ご飯のおかわりは自由となっており、定食には+300円でお刺身を追加することができます。

魚定食(バター焼き)

『海産物 えんがん』魚定食(バター焼き)

最初におすすめするのが『魚定食(バター焼き)[1,050円~]』です。

『海産物 えんがん』の魚定食は、お魚の仕入れサイズによって料金が少し変わります。*上記写真のものは1,050円でした。

また、お魚の調理方法を「①煮付け」「②バター焼き」「③マース煮」「④唐揚げ」から選択することができますが、私のおすすめはバター焼きです♪

必ずまた食べたくなるちょうどよい味付けのバター焼き、是非試してみて下さいね!

鉄火丼

『海産物 えんがん』鉄火丼

次におすすめするのが『鉄火丼(1,260円)』です。

港のすぐ近くにあるからこそ提供できる、新鮮な厚切りマグロがたくさん乗った鉄火丼です♪

スーパーのまぐろとはひと味違う新鮮な味わいは、お値段以上でとてもおすすめ◎

ウニ丼

『海産物 えんがん』ウニ丼

最後におすすめするのが『ウニ丼(1,500円)』です。

こちらは高級なウニがたっぷりのって、1,500円という超お得なウニ丼です♪

ウニはもちろん新鮮で甘くてトロトロ、贅沢な気分が味わえる一品です。

おすすめメニューの他にも「うつぼ煮付け定食(1,250円)」や「ミーバイ汁(2,000円)」、「チヌマン定食(1,150円)」など、普通の食堂では食べられないメニューも揃う『海産物 えんがん』へ、是非一度行ってみてはいかがでしょうか?

海産物 えんがん店舗情報

こちらは、海産物 えんがんの店舗情報です。

  • 住所:沖縄県那覇市港町3-1-17
  • 駐車場:有(無料)
  • 電話番号:098-869-7837
  • 休み:お盆・年末年始
  • 席数:40-50席程度
  • 営業時間:11:00-21:00(L.O.20:00)

海産物 えんがん周辺地図

こちらは、海産物 えんがん周辺の地図です。

海産物 えんがん巡りまとめ

  • 海産物 えんがんは、那覇市港町にある海産物専門の食堂。
  • 店内はかなり広く、昔懐かしい素朴な雰囲気。団体客や観光客の方が多めで、地元のお客さんは少なめ。
  • おすすめメニューは「魚定食(バター焼き)」「鉄火丼」「ウニ丼」の3つ。
  • 2019年11月15日放送の『アゲアゲめし(エビフライ回)』で、「エビフライ定食(1,300円)」と「チヌマン定食(1,150円)」が紹介された。
   
         

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