全国展開のカフェチェーン 沖縄県内にある店・ない店一覧

全国展開のカフェチェーン 沖縄県内にある店・ない店一覧 カフェ
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この記事では全国展開のカフェ(喫茶店)チェーンの中から沖縄県内に「ある店」と「ない店」を一覧で紹介しています。

カフェや喫茶店にはお店ごとにコンセプトがあり、コーヒー一杯の価格も200円台から800円を超えるものまで様々です。

沖縄県はカフェ激戦地ということもあって《沖縄にしかない極上のカフェ》もこれまでに多数紹介してきましたが、今回はカフェ巡り初心者でも訪れやすい有名チェーン店の【特徴や価格帯】などを詳しくまとめてみました♪

エイサーくん
エイサーくん

「セルフ式カフェとフルサービス式カフェの違い」や「カフェと喫茶店の違い」「おかわり制度があるか」などもまとめていますので、きっと自分にピッタリのカフェ(喫茶店)が見つかるはずです!

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  1. 沖縄県内にある 全国展開のカフェチェーン一覧
    1. スターバックス コーヒー(Starbucks Coffee)
    2. ドトールコーヒー(Doutor Coffee)
    3. タリーズコーヒー(TULLY’S COFFEE)
    4. コメダ珈琲店
    5. カフェ・ド・クリエ(CAFÉ de CRIÉ)
    6. サンマルクカフェ(Saint Marc Cafe)
    7. マックカフェ バイ バリスタ(McCafé by Barista)
    8. 上島珈琲店(UCC)
    9. コナズ珈琲(Kona’s Coffee)
    10. セガフレード・ザネッティ・エスプレッソ(Segafredo ZANETTI Espresso)
      1. 沖縄にあるチェーン店の価格・業態・店舗数などを比較した表
  2. 沖縄県内にない 全国展開のカフェチェーン店一覧
    1. 珈琲館
    2. プロント(PRONTO)
    3. 星乃珈琲店
    4. カフェ・ベローチェ(CAFFÈ veloce)
    5. エクセルシオール カフェ(EXCELSIOR CAFFÉ)
    6. むさしの森珈琲
    7. 椿屋珈琲店
    8. ホノルルコーヒー(HONOLULU COFFEE)
    9. カフェ コロラド(café COLORADO)
    10. DEAN&DELUCA(ディーン・アンド・デルーカ)
    11. BECK’S COFFEE SHOP(ベックス・コーヒーショップ)
    12. Seattle’s Best Coffee(シアトルズベストコーヒー)
    13. Greenberry’s COFFEE(グリーンベリーズコーヒー)
    14. 倉式珈琲店
    15. 猿田彦珈琲
    16. 元町珈琲
    17. さかい珈琲
    18. ブルーボトルコーヒー(BLUE BOTTLE COFFEE)
    19. ホリーズカフェ(Holly’s Cafe)
    20. 銀座ルノアール
    21. イノダコーヒ(INODA COFFEE)
    22. 小川珈琲
    23. 丸福珈琲店
  3. 全国展開のカフェチェーン 沖縄県内にある店・ない店 まとめ

沖縄県内にある 全国展開のカフェチェーン一覧

こちらは沖縄県内にある全国展開のカフェ(喫茶店)チェーン一覧です。

全国チェーン・チェーン店とは?

全国チェーンチェーン店という言葉に定義はなく、何店舗以上からチェーン店と呼ぶのかは決まっていません。また”全国”チェーンと言っても、47都道府県全てに店舗があるわけではありません。

この記事では*本社[本店]以外の複数の地域に出店しているお店を『全国展開のチェーン店』として紹介しています。(*東京に本社[本店]があり、近畿にも九州にも出店しているお店など)

チェーン店ごとにまとめていること
  • 各チェーン店の特徴
  • 価格帯
    (とても安い・安い・平均的・少し高い・高級の5段階)
  • 利用可能な決済方法
    (クレジット・ポイント・キャッシュレス[電子マネー/QRコード/スマホ]決済)
  • おかわり制度の有無
  • 沖縄県内の店舗数
  • モーニング・ランチ営業があるか
  • テイクアウト・デリバリーに対応しているか
  • 子連れ対応はあるか
  • お店の公式アプリ・ホームページへのリンク 等

沖縄にあるチェーン店の価格・業態・店舗数などを比較した表はこちら

記事内で使用している用語の解説
セルフ式カフェ

カウンターで注文し、店員から注文した商品を受け取り、自分で席まで運ぶスタイルのカフェのこと。コーヒー一杯の価格が200円~300円程と安いのが特徴です。

※有名なセルフ式カフェチェーン「スターバックス・ドトール・タリーズ」など。

店員が席まで注文を取りに来て、料理も運んできてくれるカフェは「フルサービス式カフェ」と呼ばれています。

カフェと喫茶店の違い

カフェと喫茶店では「営業許可」に違いがあり、カフェは「飲食店営業許可」、喫茶店は「喫茶店営業許可」を取っています。

雰囲気などの違いもありますが、「喫茶店営業許可」では調理が必要な軽食とアルコールを提供することができませんので、ココが大きな違いとなります。

スターバックス コーヒー(Starbucks Coffee)

スターバックスコーヒー(Starbucks Coffee)は1971年に開業した世界規模の大手コーヒーチェーンで、シアトル系コーヒーショップの元祖と言われています。

スターバックスの特徴
  • バイヤーが厳選したアラビカ種のコーヒー豆のみを使用している。
  • スターバックスローストという独自の焙煎方法を採用している。
    (基本的に深煎りの為、他と比べてコクや苦味が強く感じられるものが多い)
  • 店舗ごとに雰囲気が異なる。(内装にバリエーションがある)
スターバックスの価格帯
  • 価格帯:平均的
  • コーヒー:*319円~
    *ドリップコーヒー Shortサイズ
  • スイーツ(ケーキ・パフェなど):297円~
スターバックスで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
  • キャッシュレス決済:利用可
    PayPay・LINEPay・メルペイ
  • ポイント:利用可
    楽天ポイント・Pontaポイント・dポイント
コーヒーのおかわり制度もあります

スターバックスコーヒーには『ワンモアコーヒー』というおかわりサービスが用意されていて「ドリップコーヒー」または「カフェミスト(カフェオレ)」を購入したレシートを見せると、*2杯目の「ドリップコーヒー」が165円、「カフェミスト」が220円で購入できます。*3杯目は通常価格。

スターバックスコーヒー
Starbucks Coffee
  • 業態:シアトル系コーヒーショップ
    (セルフ式カフェ)
  • 略称:スタバ
  • 沖縄県内の店舗数:24店舗
    (店舗がある市町村は下に記載)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):全メニュー可
  • デリバリー(配達):可
    ・Uber Eats(ウーバーイーツ)
    ・出前館
    ※上記サービスのエリア内であれば対応可
  • 子連れでの利用:歓迎(キッズメニュー有)
  • Wi-Fi:*ほぼ県内全店で利用可
    (*那覇空港国内線ゲート内店は利用不可)
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:スターバックスコーヒー
スターバックス ブラックコーヒーショット 165g ×30本
Starbucks(スターバックス)
原材料:コーヒー(コーヒー豆(コロンビア、ブラジル、その他))/香料
スターバックスの店舗がある市町村

那覇市(那覇空港内にも店舗有)・豊見城市・浦添市・宜野湾市・うるま市・西原町・南風原町・北谷町・本部町・北中城村・読谷村・石垣市

ドトールコーヒー(Doutor Coffee)

ドトールコーヒー(Doutor Coffee)は1980年に1号店を開業。セルフサービス式カフェのパイオニアとして有名で、2021年現在では日本国内に1,000店舗以上を展開しています。

ドトールコーヒーの特徴
  • モーニング・セット(ホットドック+コーヒー)が税込398円~など、他店と比べて安い。
  • 利用しやすいカジュアルな雰囲気の店舗が多い。
  • ガソリンスタンド併設店やショッピングモールへの出店も多い。
ドトールコーヒーの価格帯
  • 価格帯:安い
  • コーヒー:*224円~
    *アメリカンコーヒー Sサイズ
  • スイーツ(ケーキなど):380円~
ドトールコーヒーで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
  • キャッシュレス決済:利用可
    PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ・QUOカード Pay・ ゆうちょPay・ Alipay・WeChatペイ・QUICPay 等
  • ポイント:利用可(dポイント)
    ※対象外店舗:ガソリンスタンド併設のショップ、ホームセンター内のショップの一部店舗
コーヒーのおかわり制度はない

ドトールコーヒーにはコーヒーのおかわり制度はありません。しかし、紅茶はお湯にティーバッグが入った状態で提供されますので、お湯をおかわりすれば2杯目の紅茶を無料で楽しむことができます♪

シーサー
シーサー

エクセルシオール カフェ」「カフェ コロラド」も『株式会社ドトールコーヒー』が展開するカフェチェーンです。

ドトールコーヒー
Doutor Coffee
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 略称:ドトール
  • 沖縄県内の店舗数:8店舗
    (店舗がある市町村は下に記載)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):全メニュー可
  • デリバリー(配達):可
    ※出前館のエリア内であれば対応可
  • 子連れでの利用:可(沖縄県内の一部店舗ではキッズメニューも提供)
  • Wi-Fi:一部店舗のみ利用可
  • コンセント(電源):一部店舗のみ利用可
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:ドトールコーヒー
ドトールコーヒーの店舗がある市町村

那覇市(那覇空港内にも店舗有)・うるま市・西原町・南風原町・北中城村

タリーズコーヒー(TULLY’S COFFEE)

タリーズコーヒー(TULLY’S COFFEE)は1997年に日本1号店がオープン。スターバックスと同じシアトル系コーヒーショップで、2021年現在では日本国内に700店舗以上を展開しています。

チラガー
チラガー

日本国内にあるカフェチェーンの店舗数ランキングでは、1位スタバ、2位ドトール、3位コメダに次ぐ4番手だぜ!

タリーズコーヒーの特徴
  • スペシャリティコーヒーにこだわり有。アラビカ種のコーヒー豆を使用し、全店舗で一杯一杯丁寧に抽出している。
  • スタバよりも少し上の年齢層の女性が主なターゲット。メニュー名がわかりやすい。
  • ドーナツやパンケーキなどのキッズメニューが用意されている。
タリーズコーヒーの価格帯
  • 価格帯:平均的
  • コーヒー:*335円~
    *本日のコーヒー Shortサイズ
  • スイーツ(タルト・ケーキなど):473円~
タリーズコーヒーで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:一部店舗のみ利用可
  • キャッシュレス決済:利用可
    PayPay・メルペイ・りそなWallet 等
  • 電子マネー:利用可
    タリーズカード・楽天Edy・QUICPay・交通系IC(Suica・ICOCA等)等
  • ポイント:利用不可
    ※独自ポイント「*タリーズポイント」のみ貯めることができます。
    *1円=1Beansが貯まり、10,000Beansで1~4名分まで、全サイズのドリンクが50%OFFになるデジタルインビテーションチケットと交換可能。
コーヒーのおかわり制度もあります

タリーズコーヒーには『One More Coffee』というおかわりサービスが用意されており、「本日のコーヒー」または「アイスコーヒー」を購入したレシートを見せると2杯目を税込154円で購入できます。

通常は1杯目を購入したお店でしか、おかわりサービスを利用することはできませんがタリーズコーヒーの公式アプリを利用すれば、全店舗で2杯目を税込154円で購入できます。更に対象ドリンクに「TEAメニュー オリジナル 〜マラウイ&ダージリン〜」と「水出しアイスティー」が追加されますので、とってもお得です♪

タリーズコーヒー
TULLY’S COFFEE
  • 業態:シアトル系コーヒーショップ
    (セルフ式カフェ)
  • 略称:タリーズ
  • 沖縄県内の店舗数:7店舗
    (店舗がある市町村は下に記載)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):*ほぼ全メニュー可
    *セットのサラダ以外は持ち帰りOK
  • デリバリー(配達):不可
    ※沖縄県内の店舗は未対応
  • 子連れでの利用:可(キッズメニュー有)
  • Wi-Fi:ほとんどの店舗で利用可
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:タリーズコーヒー
伊藤園 タリーズコーヒー バリスタズブラック ボトル缶 390ml×24本
TULLY'S COFFEE(タリーズコーヒー)
栄養成分:100ml当たり、エネルギー:0kcal、たんぱく質:0g、脂質:0g、炭水化物:0.5g(糖類:0g)、食塩相当量:0.05g、カリウム:75mg、カフェイン:60mg
タリーズコーヒーの店舗がある市町村

那覇市(那覇空港内にも店舗有)・浦添市・豊見城市・八重瀬町・北中城村

コメダ珈琲店

コメダ珈琲店は1968年に愛知県名古屋市で創業した老舗喫茶店チェーンです。2021年現在、日本全国に890店舗以上を展開し、業界3位の店舗数を誇ります。

コメダ珈琲店の特徴
  • スタバ・ドトール・タリーズ等のようなセルフ式ではなく、店員が席まで飲み物や料理を運んできてくれるフルサービス式を採用している。
  • ほとんどの店舗が住宅街の生活道路沿いにあり、座席の間隔が広く、仕切りも高いなど、のんびりくつろげる作りになっている。
  • コーヒーは日本全国どの店舗で飲んでも同じ味になるように、世界各国から厳選した豆を各地域にある自社工場で焙煎・抽出している。(コメダオリジナルブレンド)
コメダ珈琲店の価格帯
  • 価格帯:少し高い
  • コーヒー:*430円~
    *コメダブレンド
  • スイーツ(シロノワール・珈琲ゼリーなど):430円~
コメダ珈琲店で利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可(県内全店)
  • キャッシュレス決済:利用可(県内全店)
    LINE Pay・PayPay・楽天ペイ・メルペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・Alipay・WeChat Pay・Smart Code 等
  • 電子マネー:利用可(県内全店)
    WAON・nanaco・楽天Edy・iD・QUICPay・KOMECA 等
  • ポイント:利用可
    KOMECA(コメカ)ポイント・楽天ポイント(沖縄県内の店舗限定で利用できます)
コーヒーのおかわり制度はない

コメダ珈琲店にはコーヒーのおかわり制度はありません。コーヒーの2杯目が安くなるサービスは用意されていませんが、モーニングの時間帯(開店~朝11時まで)にドリンクを注文すると無料で付いてくる「トーストとゆで卵など」はドリンクを注文する度に貰えますので、モーニングセットのおかわりは可能です♪

コメダ珈琲店
  • 業態:喫茶店(フルサービス)
  • 略称:コメダ
  • 沖縄県内の店舗数:5店舗
    (店舗がある市町村は下に記載)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):可(*一部商品を除く)
    *玉子ペーストや生野菜、ソフトクリームを使用している商品は不可
  • デリバリー(配達):可
    ※出前館のエリア内であれば対応可
  • 子連れでの利用:歓迎(キッズメニュー、おむつ台 有)
  • Wi-Fi:利用可(県内全店)
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:コメダ珈琲店

カフェ・ド・クリエ(CAFÉ de CRIÉ)

カフェ・ド・クリエ(CAFÉ de CRIÉ)は1994年に名古屋の伏見に1号店を開業。『株式会社ポッカクリエイト』が運営するフランス風カフェチェーンです。2021年現在は関東を中心に190店舗以上を展開しています。

カフェ・ド・クリエの特徴
  • フランス(ヨーロッパ)のカフェ文化を感じられる心地よい雰囲気。
  • 主に30~40代の女性に支持されている。
  • 客を飽きさせないメニュー展開。毎月のように新しいメニューや季節を感じさせるメニューを発売している。
カフェ・ド・クリエの価格帯
  • 価格帯:平均的
  • コーヒー:*300円~
    *ブレンドコーヒー Sサイズ
  • スイーツ(ケーキ・タルトなど):400円~
カフェ・ド・クリエで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:*利用不可
    ※商業施設内の一部店舗では利用可。アプリからカフェ・ド・クリエカードにオンラインチャージすることで間接的に利用可。
  • キャッシュレス決済:利用可
    d払い・auPAY・PayPay・楽天Pay・メルペイ・WeChatPay・Alipay 等
  • 電子マネー:利用可
    楽天Edy・iD・QUICPay・カフェ・ド・クリエカード等
  • ポイント:利用不可
コーヒーのおかわり制度もあります

カフェ・ド・クリエには『*おかわりチケット』というおかわりサービスが用意されており、対象商品(ブレンド・アイスコーヒー・カフェオレ等)を購入したレシートをレジで提示すると《2杯目が全サイズ半額》になります♪

※商品を購入した当日中に購入店舗でのみ利用できます。
※全サイズが半額になるので、帰りがけに大きいサイズをお得にテイクアウトすることも可能です♪

カフェ・ド・クリエ
CAFÉ de CRIÉ
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 沖縄県内の店舗数:3店舗
    (豊見城市にのみ店舗があります)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):可
  • デリバリー(配達):可
    ※出前館のエリア内であれば対応可
  • 子連れでの利用:可
  • Wi-Fi:利用可(県内全店)
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:カフェ・ド・クリエ

サンマルクカフェ(Saint Marc Cafe)

サンマルクカフェ(Saint Marc Cafe)は1999年に銀座で誕生したセルフサービスのコーヒーチェーンで、2021年現在では日本国内に360店舗以上を展開しています。

サンマルクカフェの特徴
  • 焼きたてのパンやデニッシュを販売し、イートインでも楽しめるベーカリーカフェ。
  • コーヒーはセルフ式カフェでは珍しく、オーダーを受けてから豆を挽いて抽出する方式を採用している。味わいは酸味とコクが強い。
  • コーヒー、チョコクロ、サンドorピザがセットになったお得なバリューランチセットが用意されている。
サンマルクカフェの価格帯
  • 価格帯:安い
  • コーヒー:*230円~
    *ブレンドコーヒー Sサイズ
  • スイーツ(チョコクロ・パフェ等):190円~
サンマルクカフェで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
  • キャッシュレス決済:利用可
    LINE Pay・PayPay・楽天ペイ・d払い・au PAY・Alipay・WeChat Pay 等
  • 電子マネー:利用可
    WAON・nanaco・楽天Edy・iD・QUICPay・交通系電子マネー各種
  • ポイント:利用可(貯まる・使える)
    dポイント・楽天ポイント・サンマルクポイント
コーヒーのおかわり制度はない

サンマルクカフェにはコーヒーのおかわり制度はありません。2018年3月31日までは「おかわり半額サービス」がありましたが、現在は終了しています。

サンマルクカフェ
Saint Marc Cafe
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 略称:サンマルク
  • 沖縄県内の店舗数:2店舗
    (浦添市・北中城村)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):可
  • デリバリー(配達):不可
    ※沖縄県内の店舗は未対応
  • 子連れでの利用:歓迎
    (キッズメニュー・ベビーチェア有)
  • Wi-Fi:利用可(県内全店)
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:サンマルクカフェ
【2本セット】サンマルクカフェ 柚子茶 580g×2本 『まとめ買いがお得です』
ノーブランド品
【商品説明】 サンマルクカフェ 定番の柚子茶をおうちでも。長年愛される柚子茶は甘みと酸味のバランスが絶妙です。ドリンク以外にも、トーストや料理のソースなど様々なシーンでお使いいただけます。
キジムナー
キジムナー

「サンエー浦添西海岸パルコシティ」と「イオンモール沖縄ライカム」の中にあるよ♪

マックカフェ バイ バリスタ(McCafé by Barista)

マックカフェ バイ バリスタ(McCafé by Barista)はマクドナルドの店舗内に専用ブースを設けて展開するカフェコーナーで2012年にオープンし、現在では130店舗以上を展開しています。

マックカフェ バイ バリスタの特徴
  • コーヒー専門のスタッフ(バリスタ)が注文を受けてから一杯ずつ作る本格的なドリンクを手軽な価格で楽しめる。
  • セミセルフ式カフェ(カウンターで注文し、席で商品を待つ方式)
  • コーヒーと紅茶だけでなく、マカロンやフラッペ、スムージーなども楽しめる。
マックカフェ バイ バリスタの価格帯
  • 価格帯:とても安い
  • コーヒー:*190円~
    *エスプレッソ Sサイズ
  • スイーツ(マカロン・ケーキ等):150円~
マックカフェ バイ バリスタで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
  • キャッシュレス決済:*利用不可
    LINE Pay・PayPay・d払いはモバイルオーダーのみ利用可。
  • 電子マネー:利用可
    WAON・nanaco・楽天Edy・iD・QUICPay・交通系電子マネー各種
  • ポイント:利用可(貯まる・使える)
    dポイント・楽天ポイント
コーヒーのおかわり制度はない

マックカフェ バイ バリスタにはコーヒーのおかわり制度はありません。マクドナルドには過去に「コーヒーのおかわり自由サービス」がありましたが、現在は実施していません。

マックカフェ バイ バリスタ
McCafé by Barista
  • 業態:セミセルフ式カフェ
  • 略称:マックカフェ
  • 沖縄県内の店舗数:5店舗
    (那覇市・宜野湾市・糸満市・うるま市・与那原町)
  • モーニング営業:あり(朝マック)
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):全メニュー可(ドライブスルーでも購入可)
  • デリバリー(配達):不明
    ※マックカフェの商品がデリバリーできるかは店舗により異なります。
  • 子連れでの利用:歓迎
    (キッズメニュー・ベビーチェアなど 有)
  • Wi-Fi:利用可(県内全店)
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:マックカフェ バイ バリスタ

上島珈琲店(UCC)

上島珈琲店(UCC)は1933年に個人商店として創業したUCCホールディングスのコーヒーチェーンで、2021年現在では日本国内に100店舗以上を展開しています。

上島珈琲店の特徴
  • 日本の喫茶文化を大切にしたどこか懐かしく温かみを感じる雰囲気がある。
  • ペーパードリップではなく、ネルドリップ(布ドリップ)を採用している為、コクがあって舌触りの滑らかなコーヒーが楽しめる。
  • 看板メニューは「ミルク珈琲(カフェオレ)」。一般的なカフェオレのコーヒー液とミルクの比率は”5:5”だが、上島珈琲店では”コーヒー液2:ミルク8”となっており、ココでしか味わえない一杯に仕上がっている。
上島珈琲店の価格帯
  • 価格帯:高級
  • コーヒー:*450円~
    *ネルドリップブレンドコーヒー Rサイズ
  • スイーツ(コーヒーゼリー・アップルパイ等):430円~
    ※マカロンは150円
上島珈琲店で利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
  • キャッシュレス決済:利用可
  • 電子マネー:利用可(交通系電子マネー各種)
  • ポイント:利用可
    dポイント・サンエーポイント・独自のポイント
コーヒーのおかわり制度は店舗により異なる

上島珈琲店の一部店舗には『Sサイズのブレンドコーヒーやアイスコーヒーのおかわりが100円や半額になる』というサービスがありますが、沖縄県唯一の店舗であるサンエー浦添西海岸PARCO CITY店では実施していないようです。

上島珈琲店
UCC
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 略称:UCC
  • 沖縄県内の店舗数:1店舗
    (サンエー浦添西海岸PARCO CITY店のみ)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):可
  • デリバリー(配達):不可
  • 子連れでの利用:可
  • Wi-Fi:利用可
  • 公式アプリ:あり(アプリDLページ
  • 公式ホームページ:上島珈琲店
UCC 上島珈琲店 黒糖入りミルク珈琲 ペットボトル Cold 270ml ×24本
UCC(上島珈琲)
原材料:牛乳(国内製造)、砂糖、コーヒー、脱脂濃縮乳、植物油脂、乳糖、黒蜜、デキストリン、黒糖蜜、脱脂粉乳、食塩、クリーム、クリームチーズ/セルロース、乳化剤、カゼインNa、香料、安定剤(増粘多糖類)

コナズ珈琲(Kona’s Coffee)

コナズ珈琲(Kona’s Coffee)は丸亀製麺などを運営する『株式会社トリドールホールディングス』のカフェブランドで、2021年現在では日本国内に40店舗を展開しています。

コナズ珈琲の特徴
  • 「いちばん近いハワイ」をコンセプトとしたハワイアンカフェ。
  • ハワイにいるかのようなゆったりした時間を過ごすことができる空間づくり。
  • 注文を受けてから豆を挽くのでハンドドリップやフレンチプレスなど、好みの淹れ方を選べる。
  • パンケーキやロコモコ、アサイーボウルなどのハワイアンフードメニューが充実している。
コナズ珈琲の価格帯
  • 価格帯:少し高い
  • コーヒー:*418円~
    *本日のコーヒー
  • スイーツ(パンケーキ・プリン等):495円~
コナズ珈琲で利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
    (VISA・MASTER・JCB・AMEX・DIners・Discover)
  • キャッシュレス決済:利用不可
  • 電子マネー:利用不可
  • ポイント:利用不可
コーヒーのおかわり制度は店舗により異なる

コナズ珈琲で2杯目のコーヒーがお得になる”おかわりサービス”が利用できるかは、店舗や注文する商品によって変わってきます。

沖縄県唯一の店舗であるアメリカンビレッジ店では「おかわりサービスを利用した」という口コミは確認できませんでした

コナズ珈琲
Kona’s Coffee
  • 業態:カフェ(フルサービス)
  • 沖縄県内の店舗数:1店舗
    (アメリカンビレッジ店のみ)
  • モーニング営業:なし
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):可
  • デリバリー(配達):不可
  • 子連れでの利用:可
  • Wi-Fi:情報なし
  • 公式アプリ:なし
  • 公式ホームページ:コナズ珈琲

セガフレード・ザネッティ・エスプレッソ(Segafredo ZANETTI Espresso)

セガフレード・ザネッティ・エスプレッソ(Segafredo ZANETTI Espresso)はイタリアのボローニャに本社を持つカフェチェーンで、1998年に日本1号店がオープンしました。2021年現在では首都圏を中心に20店舗以上を展開しています。

セガフレード・ザネッティ・エスプレッソの特徴
  • エスプレッソ系のドリンクを中心にティーやアルコールも提供している。
  • オーダーを受けてから調理するパスタやパニーニなどのフードメニューも充実。
  • コーヒーの栽培から焙煎、販売までを全て自社内で行っている。
  • サイズ表記には【デミタス(最小)→ピッコロ→クラシコ→グランデ(最大)】とイタリア語が使用されている。
セガフレード・ザネッティ・エスプレッソの価格帯
  • 価格帯:平均的
  • コーヒー:*340円~
    *レギュラーコーヒー Piccoloサイズ
  • スイーツ(シュークリーム・アップルパイ等):300円~
セガフレード・ザネッティ・エスプレッソで利用可能な決済方法
  • クレジットカード:利用可
  • キャッシュレス決済:利用不可
  • 電子マネー:利用不可
  • ポイント:利用可(独自のポイント[Club Mio Bar])
    ※来店1回(1会計)につき1ポイントが加算され、ポイント数によりカードがグレードアップし、5%~10%の割引を受けることができる。
コーヒーのおかわり制度はない

セガフレード・ザネッティ・エスプレッソにはコーヒーのおかわり制度はありません

セガフレード・ザネッティ・エスプレッソ
Segafredo ZANETTI Espresso
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 略称:セガ・セガフレード
  • 沖縄県内の店舗数:1店舗
    (沖縄読谷店のみ)
  • モーニング営業:あり
  • ランチ営業:あり
  • テイクアウト(持ち帰り):可
  • デリバリー(配達):不可
  • 子連れでの利用:可
  • Wi-Fi:利用可
  • コンセント(電源):利用可
  • 公式アプリ:なし
  • 公式ホームページ:セガフレード・ザネッティ・エスプレッソ

沖縄にあるチェーン店の価格・業態・店舗数などを比較した表

  • 上からコーヒー1杯の価格が安い順に記載しています。
  • テイクアウトは全店対応のため省略。

スマートフォンで見ている人は画面を横にすると見やすいですよ♪

店名 コーヒーの価格 業態 県内の店舗数 おかわり割引 デリバリー
マック
カフェ
190円~ セミセルフ式
カフェ
5店舗 不明
ドトール 224円~ セルフ式
カフェ
8店舗
サンマルク
カフェ
230円~ セルフ式
カフェ
2店舗
カフェド
クリエ
300円~ セルフ式
カフェ
3店舗
スター
バックス
319円~ セルフ式
カフェ
24店舗
タリーズ 335円~ セルフ式
カフェ
7店舗
セガ
フレード
340円~ セルフ式
カフェ
1店舗
コナズ
珈琲
418円~ カフェ
(フルサービス)
1店舗
コメダ
珈琲店
430円~ 喫茶店
(フルサービス)
5店舗
上島
珈琲店
450円~ セルフ式
カフェ
1店舗
店名 コーヒーの価格 業態 県内の店舗数 おかわり割引 デリバリー
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沖縄県内にない 全国展開のカフェチェーン店一覧

こちらは沖縄県内には出店していない大手カフェ(喫茶店)チェーン一覧です。

「沖縄でも有名カフェ(喫茶店)チェーンの味を楽しみたい!」ということで、チェーン店ごとに通販(オンラインショップ)で購入できる商品があるかも調べてみましたのでご覧ください

珈琲館

珈琲館は1970年に東京・神田神保町で誕生した『C-United株式会社』が運営するフルサービスの喫茶店チェーンで、首都圏を中心に240店舗以上を展開しています。

看板商品は備長炭を使用した「炭火珈琲」で豊かな香りと強い苦味が特徴です。銅板プレートで焼き上げる本格的なホットケーキも人気があります♪

珈琲館

珈琲館 公式ホームページ」より画像引用

珈琲館
  • 業態:喫茶店(フルサービス)
  • 店舗数:240店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *ブレンドコーヒー 450円~
  • 通販で購入できる商品:珈琲豆・ギフトセット(全国発送可)
  • 公式ホームページ:珈琲館

プロント(PRONTO)

プロント(PRONTO)は「昼はカフェ、夜はサカバ。」というキーワードの通り、日中はカフェとして、夜は酒場として利用できるチェーン店です。

夜営業を【キッサカバ(酒場でありながら、喫茶店のような懐かしさ・ワクワク感のある空間やおつまみ・お酒を提供する空間)】に切り替え中とのこと。

プロント
PRONTO
  • 業態
    昼:セルフ式カフェ
    夜:酒場(バー)
  • 店舗数:310店舗以上
  • 価格帯(カフェ):*安い
    *ホットコーヒー 270円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:プロント

星乃珈琲店

星乃珈琲店は2011年に誕生した『株式会社ドトール・日レスホールディングス』が展開する喫茶店チェーンです。

この記事内で紹介した「ドトールコーヒー」や全国展開のイタリアンチェーンの記事で紹介した「洋麺屋五右衛門」と同じグループのお店で、居心地の良さや料理の質などを重視した高級喫茶店として人気があります♪

沖縄県内にも「那覇OPA(オーパ)内」にのみ店舗がありましたが、2021年6月30日に閉店しました。※11月初旬に再オープン予定です。
星乃珈琲店

カフェ・ベローチェ(CAFFÈ veloce)

カフェ・ベローチェ(CAFFÈ veloce)は1986年に誕生したセルフ式カフェで「珈琲館」と同じ『C-United株式会社』が運営しています。

2021年現在では全国に170店舗以上を展開しており、イタリア語で”迅速”という意味の店名”ベローチェ”の通り、スピーディーな商品提供と気持ちのよいサービスが特徴です。

カフェ・ベローチェ
CAFFÈ veloce
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 店舗数:170店舗以上
  • 略称:ベローチェ
  • 価格帯:*安い
    *ブレンドコーヒー 231円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:カフェ・ベローチェ

エクセルシオール カフェ(EXCELSIOR CAFFÉ)

エクセルシオール カフェ(EXCELSIOR CAFFÉ)は「ドトールコーヒー」と同じグループのセルフ式カフェで、価値ある時間をコンセプトにドトールよりも高級路線なチェーン店となっています。

エスプレッソがメインのイタリア系コーヒーショップで、パニーニやパスタなどのフードメニューも充実しています♪

エクセルシオール カフェ
EXCELSIOR CAFFÉ
  • 業態:イタリア系コーヒーショップ
    (セルフ式カフェ)
  • 店舗数:110店舗以上
  • 価格帯:*平均的
    *ホットコーヒー 305円~
  • 通販で購入できる商品
    ・コーヒー豆など(下商品)
  • 公式ホームページ:エクセルシオール カフェ
エクセルシオールカフェ オリジナルブレンド(粉) 180g×3袋
エクセルシオールカフェ
原材料:コーヒー豆(生豆生産国名:ブラジル、コロンビア、他)

むさしの森珈琲

むさしの森珈琲は2015年に誕生したすかいらーくグループ初のカフェ業態。コーヒー一杯が462円からとお高めですが、高原リゾートをイメージした店内には座り心地の良いソファーやチェアが用意されており、居心地の良さが魅力です♪

むさしの森珈琲
  • 業態:カフェ(フルサービス)
  • 店舗数:60店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *ブレンドコーヒー 462円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:むさしの森珈琲

椿屋珈琲店

椿屋珈琲店は『東和フードサービス株式会社』が展開する喫茶店チェーンで、高級感あるアンティークな雰囲気の中で本格的なサイフォンコーヒーを楽しむことができます。

古き良き大正時代を思わせる優雅な洋館建築と上質なサービスが魅力のまさに大人のための喫茶店です。

椿屋珈琲店

ホノルルコーヒー(HONOLULU COFFEE)

ホノルルコーヒー(HONOLULU COFFEE)は1991年にハワイ・ホノルルで誕生したカフェスタンドで、2012年に日本に初出店しました。

ハワイ州コナ地区でしか収穫できない選び抜かれたコーヒー豆を焙煎した最高峰のコナコーヒーや伝統的なパンケーキが楽しめる人気店です♪

ホノルルコーヒー
HONOLULU COFFEE
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 店舗数:10店舗以上
  • 価格帯:*少し高い
    *ブレンドコーヒー 420円~
  • 通販で購入できる商品
    ・コーヒー豆など(下商品)
  • 公式ホームページ:ホノルルコーヒー

カフェ コロラド(café COLORADO)

カフェ コロラド(café COLORADO)は「ドトールコーヒー」と同じグループのフルサービス式カフェで、1972年に神奈川県で誕生しました。

店名にはカフェと付いていますが、どちらかと言えば喫茶店のような雰囲気の店舗が多く、ショップコンセプトの通り”老若男女に親しまれるお店”となっています♪

カフェ コロラド
café COLORADO
  • 業態:カフェ(フルサービス)
  • 店舗数:50店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *ブレンドコーヒー 450円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:カフェ コロラド

DEAN&DELUCA(ディーン・アンド・デルーカ)

DEAN&DELUCA(ディーン・アンド・デルーカ)は世界中の美味しい食べ物を集めた食のセレクトショップで、カフェの他にマーケットやレストランも展開しています。

トーストやホットサンドなどが楽しめるブレックファストからご飯・おかず・サラダがワンプレートで提供されるデリボウルなどのランチまで、様々なメニューが揃っています♪

DEAN&DELUCA

DEAN&DELUCA 公式ホームページ」より画像引用

DEAN&DELUCA
ディーン・アンド・デルーカ
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 店舗数:30店舗以上
  • 価格帯:*平均的
    *ブレンドコーヒー 350円~
  • 通販で購入できる商品
    ・アイスコーヒーなど(下商品)
  • 公式ホームページ:DEAN&DELUCA
DEAN&DELUCA ブラックアイスコーヒー(無糖) ×6個
DEAN&DELUCA(ディーンアンドデルーカ)
原材料:コーヒー豆(生豆原産国:ブラジル)

BECK’S COFFEE SHOP(ベックス・コーヒーショップ)

BECK’S COFFEE SHOP(ベックス・コーヒーショップ)は『JR東日本フーズ』が運営するコーヒーチェーンで、主に駅の中や駅周辺に店舗を展開しています。

注文を受けてから豆を挽くなどのこだわりがあるお店ですが、コーヒー一杯の価格は250円からと安く、500円以下のモーニングセットなども用意されています♪

BECK’S COFFEE SHOP
ベックス・コーヒーショップ
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 店舗数:60店舗以上
  • 略称:ベックス
  • 価格帯:*安い
    *ブレンドコーヒー 250円~
  • 通販で購入できる商品
    ・ドリップバッグコーヒー(下商品)
  • 公式ホームページ:BECK’S COFFEE SHOP

Seattle’s Best Coffee(シアトルズベストコーヒー)

Seattle’s Best Coffee(シアトルズベストコーヒー)は1968年にアメリカで開業したシアトル系コーヒーチェーンで、日本1号店は1999年に渋谷で誕生しました。

シアトルでNo.1に選ばれたこともある、最高品質のコーヒー豆を使った「スペシャリティコーヒー」が人気のお店です♪

Seattle’s Best Coffee
シアトルズベストコーヒー
  • 業態:シアトル系コーヒーショップ
    (セルフ式カフェ)
  • 店舗数:40店舗以上
  • 価格帯:*平均的
    *ドリップコーヒー 300円~
  • 通販で購入できる商品
    ・コーヒー豆(下商品)
  • 公式ホームページ:Seattle’s Best Coffee

Greenberry’s COFFEE(グリーンベリーズコーヒー)

Greenberry’s COFFEE(グリーンベリーズコーヒー)は1992年にアメリカバージニア州で創業し、2016年に兵庫県宝塚市に日本1号店をオープンしました。

焼きたてのスコーンや香り高く深みのあるコーヒーが人気のお店となっています♪

Greenberry’s COFFEE
グリーンベリーズコーヒー
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 店舗数:10店舗以上
  • 価格帯:*少し高い
    *日替わりコーヒー 370円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:Greenberry’s COFFEE

倉式珈琲店

倉式珈琲店は「サンマルクカフェ」や全国展開のイタリアンチェーンの記事で紹介した「鎌倉パスタ」と同じグループの喫茶店です。

注文ごとに一杯ずつサイフォンで淹れる雑味の少ないコーヒーが特徴で、フルサービスの喫茶店としては低価格というのもGOODなポイントとなっています♪

倉式珈琲店
  • 業態:喫茶店(フルサービス)
  • 店舗数:60店舗以上
  • 価格帯:*少し高い
    *倉敷ブレンド 410円~
  • 通販で購入できる商品
    ・コーヒー豆(下商品)
  • 公式ホームページ:倉式珈琲店

猿田彦珈琲

猿田彦珈琲は2011年に東京・恵比寿で誕生したコーヒーショップで、コーヒーが美味しいのはもちろん、居心地の良さやスタッフの接客も高く評価されている人気店です。

コンセプトは「たった一杯で幸せになるコーヒー屋」。

猿田彦珈琲
  • 業態:カフェ(フルサービス)
  • 店舗数:10店舗以上
  • 価格帯:*少し高い
    *アメリカーノ 400円~
  • 通販で購入できる商品:ドリップコーヒーの詰め合わせ等(下商品)
  • 公式ホームページ:猿田彦珈琲
猿田彦珈琲 オリジナルドリップコーヒー詰合せ
猿田彦
●大吉ブレンドドリップバッグ12┣g┫・猿田彦のコーヒーバッグ10┣g┫・恵比寿ブレンドドリップバッグ12┣g┫×各5

元町珈琲

元町珈琲は『株式会社スイートスタイル』が運営するチェーン店で、こだわりのコーヒーと独創的な空間「離れ」という喫茶を全国に展開しています。

看板商品である「元町ブレンド」は直火焙煎で丁寧に焼き上げた、昔懐かしいコクのある味わいが楽しめる一杯です。

元町珈琲
  • 業態:喫茶店(フルサービス)
  • 店舗数:30店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *元町ブレンド 460円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:元町珈琲

さかい珈琲

さかい珈琲は『株式会社 J・ART』が2007年に岐阜県で開業した喫茶店チェーンです。

オムライス・パスタ・ハンバーグなどのフードメニューがレストラン並みに充実しており、コーヒーのおかわり半額サービスなどもある魅力たっぷりのお店となっています♪

さかい珈琲
  • 業態:喫茶店(フルサービス)
  • 店舗数:20店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *ブレンドコーヒー 450円~
  • 通販で購入できる商品:なし
  • 公式ホームページ:さかい珈琲

ブルーボトルコーヒー(BLUE BOTTLE COFFEE)

ブルーボトルコーヒー(BLUE BOTTLE COFFEE)はカリフォルニア州オークランドで誕生したカフェチェーンで、2015年に東京都江東区に日本1号店がオープンしました。

最もおいしいとされるコーヒー豆を世界中から買い付け、注文を受けてから一杯ずつ丁寧に淹れる風味豊かなコーヒーが楽しめます♪

ブルーボトルコーヒー
BLUE BOTTLE COFFEE

ホリーズカフェ(Holly’s Cafe)

ホリーズカフェ(Holly’s Cafe)は関西地方を中心に展開しているカフェチェーンで、気軽に立ち寄れる開放的な店内空間とコーヒー一杯250円からという低価格が魅力のお店です♪

看板商品は8時間かけて水出しで抽出する「ダッチアイスコーヒー」となっています。

ホリーズカフェ
Holly’s Cafe

銀座ルノアール

銀座ルノアールは「喫茶室ルノアール」や「Cafeルノアール」などをチェーン展開する会社です。

他のコーヒーチェーン店と比べて座席間がゆったりしていることや全店舗で無線LAN・コンセント等を利用できるのが特徴で、ビジネスマンも利用しやすいお店となっています。

銀座ルノアール

イノダコーヒ(INODA COFFEE)

イノダコーヒ(INODA COFFEE)は京都市に本社・本店を置く、高価格路線のコーヒーチェーンです。

チェーン店ですが店舗によって外観や内装に違いがあるため、好みの店舗を見つける楽しさがある他、しっかりとした接客のファンも多い人気店です♪

イノダコーヒ
INODA COFFEE

小川珈琲

小川珈琲は京都市に本社を置く創業65年を超える老舗コーヒー店です。

職員にはバリスタチャンピオンシップなどの様々な大会で入賞・優勝したバリスタが複数人在籍しており、本格的なコーヒーを楽しむことができます。

小川珈琲
  • 業態:セルフ式カフェ
  • 店舗数:9店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *本日のおすすめコーヒー 540円~
  • 通販で購入できる商品
    ドリップコーヒー等(下商品)
  • 公式ホームページ:小川珈琲
小川珈琲店 アソートセット ドリップコーヒー 30杯分
小川珈琲
原材料:【プレミアムブレンド】コーヒー豆(生豆生産国名:ブラジル、メキシ、コロンビア)【コーヒーショップブレンド】(生豆生産国名:ブラジル、コロンビア、エチオピア、インドネシア)

丸福珈琲店

丸福珈琲店は1934年に大阪で創業した老舗の喫茶店です。お店自慢のコーヒーは”深煎りの極み”とも呼ばれる濃厚な味わいが特徴で、コーヒー豆は全て本社で焙煎を行っています。

コーヒー以外にも人気のチーズトーストやサンドイッチといった定番メニューからプリンアラモードなどのスイーツまで、一度は食べてみたい料理が揃っています♪

丸福珈琲店
  • 業態:喫茶店(フルサービス)
  • 店舗数:20店舗以上
  • 価格帯:*高級
    *ブレンドコーヒー 560円~
  • 通販で購入できる商品
    アイスコーヒー等(下商品)
  • 公式ホームページ:丸福珈琲店
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全国展開のカフェチェーン 沖縄県内にある店・ない店 まとめ

今回は全国展開のカフェ(喫茶店)チェーンで沖縄県内にある店とない店をまとめてみました。

チェーン店ではない《おすすめのカフェ》も沖縄県内にはたくさんありますが、全国に展開しているチェーン店の中にはコスパが良いお店や個性的なお店もありますので、チェックしておきたいですね!

今はまだ沖縄にないチェーン店の中にも魅力的なカフェ&喫茶店がたくさんありましたので、沖縄にできる日が待ち遠しいです♪

下記は沖縄県内にあるチェーン店とないチェーン店の一覧表です♪

沖縄県内にあるカフェ(喫茶店)チェーン一覧
  • スターバックス コーヒー(Starbucks Coffee)
  • ドトールコーヒー(Doutor Coffee)
  • タリーズコーヒー(TULLY’S COFFEE)
  • コメダ珈琲店
  • カフェ・ド・クリエ(CAFÉ de CRIÉ)
  • サンマルクカフェ(Saint Marc Cafe)
  • マックカフェ バイ バリスタ(McCafé by Barista)
  • 上島珈琲店(UCC)
  • コナズ珈琲(Kona’s Coffee)
  • セガフレード・ザネッティ・エスプレッソ(Segafredo ZANETTI Espresso)
沖縄県内にないカフェ(喫茶店)チェーン一覧
  • 珈琲館
  • プロント(PRONTO)
  • 星乃珈琲店
  • カフェ・ベローチェ(CAFFÈ veloce)
  • エクセルシオール カフェ(EXCELSIOR CAFFÉ)
  • むさしの森珈琲
  • 椿屋珈琲店
  • ホノルルコーヒー(HONOLULU COFFEE)
  • カフェ コロラド(café COLORADO)
  • DEAN&DELUCA(ディーン・アンド・デルーカ)
  • BECK’S COFFEE SHOP(ベックス・コーヒーショップ)
  • Seattle’s Best Coffee(シアトルズベストコーヒー)
  • Greenberry’s COFFEE(グリーンベリーズコーヒー)
  • 倉式珈琲店
  • 猿田彦珈琲
  • 元町珈琲
  • さかい珈琲
  • ブルーボトルコーヒー(BLUE BOTTLE COFFEE)
  • ホリーズカフェ(Holly’s Cafe)
  • 銀座ルノアール
  • イノダコーヒ(INODA COFFEE)
  • 小川珈琲
  • 丸福珈琲店

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